エッセンシャルオイルで息抜き
エッセンシャルオイルはマッサージに入れて使っています。
直接肌に浸透していくものなので、品質の良いものを使っています。
ここのは、高品質の割りに値段が手ごろなので安心して買ってます。
いいホームページについて考えるブログです。
エッセンシャルオイルはマッサージに入れて使っています。
直接肌に浸透していくものなので、品質の良いものを使っています。
ここのは、高品質の割りに値段が手ごろなので安心して買ってます。
いいホームページとは、
ユーザ側とサイト運営者側で見た場合
かならずしも一致しないのが常ですね。
ただ、サイトを作るのは運営者であって、
いいページというのを説明するのはだいたいが僕らのような
制作側の人間なので、どうしても運営者側の観点で
いいページを説明してしまいます。
そうなると、やはり、稼げるページ ということなんでしょう。
ただ、そうではない側面もたくさんありますので、
時間を見つけて論じていきたいなと思います。
いよいろ仕様にあわせてサイトを作っていきます。
一人もしくは多くのメンバが同時に作業を進めるものもあります。
その場合はディレクターと呼ばれるとりまとめの人間の
コントロールが一番大事です。
希望にあわせて、サイトの企画を立てます。
具体的に仕様もまとめて顧客へレビューします。
”承認”を目に見える形で得ておくことがものすごく大事です。
目的の共有と認識のずれの回避ですね。
顧客の希望が、現状の問題と合致しないなら。
面倒でももう一回再検討します。
そして問題と要件があるようにすり合わせをするわけですね。
課題分析のためにはもちろん、
さまざまな専門技法も駆使しましょう。
当然制作会社も混じります。
ブレーンストーミング、ブレインダンプ
マインドマップ、いろいろありますよね?
好きなものでいいでしょう
経営や運営、マーケティングや販促手法など
商売上の問題と、
サイトのデザインなど表面的な問題を
ふたつもと明らかにします。
つまり、いったい何が問題なのか?ですね。
次にやることは基本方針を決める上で柱となる
情報集めです。
自社サイトやライバル、相手の会社情報、業界のトレンドなど
いろんな観点データを集めます。
顧客とやりたいことや目的をはっきりさせましょう。
ゴールも明確にしないといけませんね。
いいサイトを作るにあたっては、
おおむね次回から説明する6つのポイントが大事になってきます。